パーソナルシェフへの道

パーソナルシェフ認定講座の様子や最新情報をお届けします

養成講座ロスになりました...

お楽しみさまです!松本敏弘です。
 
 
パーソナルシェフ養成講座22期が
先週終了し軽い養成講座ロスです。
22期
 
最終プレゼンテーションで
これからの自分の未来を発表し
一歩踏み出していきました。
 
 
・明日から現場デビューする人
・新天地へ向かっていく人
・一旦日常に戻る人
 
 
人は料理に向き合う3カ月で
こんなにも変われるものなんだと
改めて思った次第です。
 
 
3ヶ月90日間
ずっ~と一緒にいたような
錯覚に陥ります。
 
 
というのは、
 
養成講座の秘密のページで
ずっとジャーナルという日記を通して
 
試作や、料理をして日々感じたことを
シェアし続けていたからです。
 
 
料理を学ぶのに
なぜ日記なの?
 
 
と思うでしょうが、
 
 
パーソナルシェフの仕事は
料理のスキルはもちろん大事、
 
でも、いやむしろ
クライアントに寄り添う
マインドを育む方が大事だと
考えています。
 
 
考えてもみてください。
 
 
ただ料理が上手な
ロボットのような
職人的なシェフがいいのか
 
 
自分のことを
とことん思って料理してくれる
母のような温かみ溢れる
シェフがいいのか
 
 
どっちの料理が
本当の意味で
食べた人の心と体を
満たしてくれるでしょう。
 
 
パーソナルシェフが
目指しているごはんは
 
ごはんでつながり
ハートをむすぶ
ハレルヤロゴ
 
食材を育んだ自然
生産者さん
料理をつくる人
食べる人と
ごはんを通じて
心を通わせることです。
 
 
 
その成長を
日々ジャーナルを通して
シェアしているんです。
 
 
だから
90日間続けると
なんだかとても絆が深まるんです。
 
 
そしてこの先にあるのは
シェフそれぞれの自立です。
 
 
いろんなシェフが見れる動画作りました。
▼ ▼ ▼
 
 
 
\あなたの街のパーソナルシェフ/
 
 
 
ここで考えているパーソナルシェフは
料理を作るだけの人ではなくて
 
 
食を通して地域を照らす料理活動家です。
 
 
例えば
地域で、楽しく美味しく
食の啓蒙をしていく人、
食の寺小屋のような存在です。
 
 
また、
その地域で
ほんまもん作りをする生産者
を発掘し応援する人。
 
 
そして、これまで同様に
クライアント様のキッチンで
一皿入魂の料理人として。
 
 
・地元生活者
・生産者
・パーソナルシェフ
が有機的につながり
食を通して地域の幸福度を上げていく。
 
 
その活動のリーダー担うのが
これからのパーソナルシェフ
だと思っています。
 
 
ひとりで世界を変えることはできない、
仲間、チームと一緒なら
実現可能な世界が見えます。
 
 
2/9から始まる23期
その最後の1席が
明日締め切られます。
 
 
もし、
どうしようかと
思っている人がいたら
一緒に一歩踏み出して
90日間共に過ごしませんか?
 
日程、詳細はこちら
▼ ▼ ▼
 
背中押されたい人は
相談ください^^
 
 
 
料理で夢を叶えたい人を
全力で応援しています。

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